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合格体験記
ICくんのケース

立命館大学理工学部合格


2018.12.7



 

 

 

Q1. 有名私立大に合格しましたが,大学の名前は,プレッシャーとして感じますか.

合格が決まった時はさほど感じていませんでしたが,入学が近づくにつれ,少し感じ始めました。

 

Q2.当初,国立大学を目指していましたが,夏に志望校を指定校推薦入試で立命館を受ける方向へ軌道修正したとき,どう考え,決断しましたか.

以前から立命館大に興味があり,滑り止めとしても考えて3年生まで進みましたが,学力が足りず,国公立大を目指していましたが,指定校推薦の枠があり,親と話し合い決めました。

 

Q3.他の受験生より早く合格が決まりましたが,そのことによって,受験によるストレスは,軽減されましたか.

非常に軽減されたと思います。しかし,大学に入った時に一般入試で入ってきた人に遅れないように少しは学力をつけておこうと思っていました。

 

Q4.夢は,どんなことをしたいですか.

建設関係の職に就きたいと考えています。橋などの公共物の建設に携われたらよいと思います。

 

Q5.高校では部活と学業を両立されてましたが,どううまく調整していましたか.

自分の場合は,部活動が夜7時〜8時程度まであったので,塾での時間や朝,学校の自習室に行くことを大切にしていました。

 

Q6.運動部では,どのようなことが身につきましたか.

一番に礼儀は身に付いたと思います。また,バスケットボールをしていたのでコミュニケーション能力やチームワークの大切さに気付くことが出来たと感じています。

 

Q7.大学生活,どんなことが待っていると思いますか.

自分の学びたいことをより専門的に学べるということでワクワクしています。でも,最初に待っているのは,勉強についていけるかどうかということです。まずは,しっかり授業についていき,理解を深めるととても楽しいと思います。また,一人暮らしということで生活するための力もつけなければ,いろいろストレスが溜まてしまうと思うので頑張っていきたいと思います。