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倫理テスト

仏教の思想:仏教の発展

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問題 .

:仏教教団分裂後の保守派でブッダのことばと戒律を厳しく遵守しようとする一派。


):自己の悟りを中心とした仏教一派で、大乗仏教からそのことをもって<小さな乗り物>と批判され
を中心に伝播した上座部仏教の別称。


:ブッダの教えに従い、修行者として最高の位置まで達した上座部仏教が理想とする人間像。


:悟りを求める修行者のことであるが、それに慈悲の実践者という意味を加えて、大乗仏教で理想的な人間と考えられた人間像。


:この世の生きとし生けるものはことごとく仏となる可能性を
持っている、という大乗仏教で説かれていることば。


):「中論」によって、大乗仏教の理論を大成した2〜3世紀頃の思想家。


:すべての存在は実態を持たないとする無常・無我の思想を発展させた、大乗仏教の根本的立場を示す観念。


:涅槃に至るためにの人々が守らなければならない5つの戒律。


:生き物を殺さない、盗み、淫らなことをしない、偽りをしない、酒を飲まないという5つの戒め。


:あらゆる事象は、心の本体である<識>の働きによって仮に現れたものだという考え。




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